Switch コントローラー購入

中華製のやつ。

Switchでは付属のJoyコントローラーの使い勝手が悪いし
Liteはコントローラー必須なのでとりあえず、安い中華物を買いました。
あとコントローラーを使うのでLite本体を設置できるスタンドも。

スイッチコントローラー

充電スタンド ニンテンドースイッチ 卓上ホルダー

最近では赤と青の箱コンみたいな形が流行っているようですが
あえて本家Proコンに似た黒のタイプにしてみました。
しかし中華製あるあるで2020最新版や令和版とかほんと好きやなぁ。
製品が入っている白い半透明のビニールも。

特徴としては普通のコントローラーにターボ機能がついていて
非接触通信のNFCは未搭載になります。この手の低価格は全部これ。
なので中華製という消耗品を考慮してもどれも大差ないので
セールやクーポン、色で好きなものを選ぶといいですよ。
評価も★5でオマケ付きだから全くあてにならないのも中華製の特徴。
使用感は普通のコントローラーと大差変わらない感じ。
むしろ国産の公認製品にありがちなクソグリップより持ちやすい可能性。
スプラ2を軽くやってみたけどLite本体からコントローラーだから感動レベル。

注意点としてSwitch自体が無線接続を優先してるので設定から
Proコントローラーの有線接続をONにする必要があります。
NFCが使えないというメッセージが出ますが、元から使えないので問題なし。

残念な点。
レビューにもある通り、スリープ復帰はコントローラーからは不可。
有線接続してても本体接続をサーチする動きをしているようですね。
なので本体起動後はペアリングボタンを押して繋げる必要があります。
→追記
充電完了したら通常待機モードになってホームボタンからスリープ復帰できました。
ただ、何回か試すとまた充電中になりホームボタンはサーチモードになるだけで起動せず。
数フレームほどの入力ラグが生じる。誤差範囲かな、元々が無線バリバリの携帯機だし。
インジケーターランプの説明なし。
使用中と充電中は分かるけど中央2つ、両サイド2つは何の動作表示なのかが不明。

スタンドの方。
製品写真には背面からファンが出るような感じになっていますが
ファンは未搭載。放熱仕様になっているというだけ。
USBは充電でType-Cが1個、給電・接続用でType-Aが2個あります。
本体接続部分はかなりぴったりなのでカバーをつけていると接続不可。
本体目の前にLEDランプがあるので気になる人は目障りになるかも。
携帯性を持たせるためか、なぜかストラップ付。

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